【漫画読了メモ】2017年4月分


2017年4月に読んだ漫画の感想メモです。

新規開拓で特に面白かったのは「QQスイーパー/クイーンズ・クオリティ」「かわいいひと」「執事たちの沈黙」「ウラカタ!!」

既存シリーズの新刊では「邪神の花嫁3」「ハイガクラ10」「骨が腐るまで3」「星野、目をつぶって。5」「コレットは死ぬことにした6」「君死ニタマフ事ナカレ4」「思い、思われ、ふり、ふられ5」「兄友5」

読了メモには書いていないけれど、先月に引き続きひたすら「菜の花の彼―ナノカノカレ―」を再読してました。
我慢できずに本誌連載を追ってしまったがために、さらに沼が深く・・・・・・。

 

 

全3巻(続編あり)
天涯孤独のポジティブ女子高生・文と掃除上手のコミュ障男子高生・玖太郎が、人の心を病ませる「ムシ」と戦う現代ファンタジー。
「お掃除」がキーワードの物語なので作中ずっと主人公たちはお掃除しまくり。雑巾やモップが大活躍する普通のお掃除もあれば、精神世界に侵入して人の心に巣食った悪意をお掃除したりもする。
これぞ私が読みたかった中二的現代ファンタジー!って感じですごく楽しかった。
仕事の相棒となる文と玖太郎の距離感はニヨニヨ萌える。
精神世界の戦いだからメンタルコントロールが大事 → 人肌や心音は安心&集中できる → ベタベタする、っていう設定が実にあざとくてGOOD。
それにふたりとも芯が強くて思いやりのあるキャラだから読んでいて気持ち良い。
理不尽な境遇に置かれているかかわらず、意識的に心を強く気高くあろうとする文は凛々しくて格好いい(普段はちょっと抜けた感じなのでギャップが◎)
対して、玖太郎は可愛い。格好いいというよりも可愛い。すっごく可愛い(3回目)
コミュ障ぼっちの赤面ツンデレで寂しがり屋の純情少年って、こういうキャラはいるようでいなかった・・・!

 

1〜4巻。
「QQスイーパー」の続編。
普通にそのまま話が続いているので、なぜタイトルを変えたのかよくわからない。が、新作から更に中二病増し増しでめっちゃ楽しい。
文をめぐる掃除屋世界の派閥争いや、文の過去に関わるムシ遣いの介入など、色々と世界観が広まってワクワクさせる。
一方、爆弾を抱える文のために恋心を隠さなければならない玖太郎と、玖太郎には好きな人がいるからと恋心を隠す文のすれ違いは切ない。とはいえ前作同様距離感ゼロのスキンシップ過多な二人なので色んな意味で美味しい状況が生まれている。この状況で両片思いっていうのが最高だよね??
特に、玖太郎の純情が良いんだよなぁ〜。
「最初の恋×内緒の恋」って、すごくツボを心得てらっしゃる。
恋心を押し殺して切なく笑う顔もいいんだけど、4巻の足ツボ激痛デトックスで涙ポロポロしながら本音を吐露したシーンでは心臓を撃ち抜かれてしまった。このコミュニケーション下手くそ野郎、本当に不憫かわいいな!
あと新章から文も武器持ちになるんだけど、選ばれたのがだいぶアレな形をしているせいでシリアスシーンで頻繁に見切れるのがすごく笑えるw 見えると雰囲気をぶち壊す信頼の武器。

 

1〜4巻。
タイトルに偽りなし。
かわいいひとがかわいいひとと恋人になって、互いの可愛さに萌えて悶えてもにゅもにゅと仲良くする日常ラブコメ。
死神顔の花屋の青年・花園くんが、良いなと思っていた常連の女子大生・日和ちゃんに告白され、お付き合いするところから話が始まる。
目つきが悪いことがコンプレックスの花園くんが、日和ちゃんのためにコンプレックスを乗り越えようとせっせと頑張るところが可愛い。
そんな花園くんのホワホワした雰囲気と笑顔に毎回ノックアウトされてしまう日和ちゃんも可愛い。
二人とも本当に可愛くて、あまりの可愛さに昇天するかと思った。
「かわいい」以外の語彙がなくなってしまう漫画だ。ニヨニヨしちゃうから外では絶対に読めない。

 

1〜2巻。
箱入りお嬢様・椿に仕える執事の和巳。椿のワガママによるストレスを発散すべくクズ丸出しの素顔で遊びに出かけたところ椿に見つかり、なぜか正体に気づかない彼女に惚れられてしまう。そんな感じで始まる一人二役主従ラブコメディ。
一人二役モノの中でも全く変装してない部類なのに、なぜお嬢さまは気づかないのか。でも「お嬢さまはバカだから・・・(憐れみ)」っていう雰囲気でゴリ押しするのは嫌いじゃないw
そんなおバカなお嬢様の猪突猛進な恋心に振り回されるクズ執事の奮闘を描いた話。
正体がバレたら旦那様に抹殺されるから、どうにかして椿の恋を諦めさせないといけないのだけど、なんだかんだ絆されていく和巳の悶絶っぷりがすごく楽しいw
お気に入りは、好きな人がパチクズの女好きだと知って「かわいそう・・・っ、この人の心の闇を私が解きほぐしてあげたい・・・!」と涙するお嬢様に、「闇とかねぇよ・・・ 女とパチンコが好きなだけだよ!!」ってクズ執事がツッコむシーン。

 

1〜4巻。
映研の美術制作班、通称「美班」に出会った超ネガティブ超器用な男子大学生のキャンパスライフを描いた物語。
読んでると不器用な自分を思い出した死にたくなるけれど、騒がしくも楽しそうに大学生活を謳歌する主人公たちを見ているともっと死にたくなる。
でも楽しい。めっちゃ楽しい。
さすが「桜蘭高校ホスト部」の葉鳥ビスコさん。アップテンポでギャグのキレも良くてサクサクと読める楽しいシリーズだ。
美班のメンバーも個性的で、ひとりずつ丁寧に掘り下げてくれるから全員に愛着をもてる。
とりあえずイケメン様と化した美班のジャイアンと、美班の両親と、現状当て馬にすらなれてない主人公の三角関係の行方が気になる。

 

1〜3巻。
恋へのスタンスが両極端の母と姉をみて育ち、「ふつう」であることに固執する女子高生・恋子。
しかし、ひょんなことからクラスのイケメン男子・剣くんと関わり始め―― という感じの、王道少女漫画。
恋子ちゃんは自意識こじらせた面倒くさい女の子なんだけど、剣くんのピュア度100%な性格に押されて、そらもう可愛い恋をし始める。
話は王道なのに、このピュア可愛さはちょっと稀にみるレベル。「君に届け」を思い出した。
両思い状態って互いにわかってるのに、一歩関係をすすめる前にヘタレて、二人でわぁわぁとジタバタする姿が眩しすぎて目が潰れそうだった。シンクロするな!可愛すぎか!w

 

1〜2巻。
成金企業の息子・礼央が、没落老舗百貨店の元令嬢・天真に復讐するため、彼女の窮地に手を差し伸べるというラブゲームもの。
好きにならせてから手酷く振ってやる!っていうの、なんか最近多い気がするけれど、仕掛けた側のほうが恋に振り回されちゃうのがこのジャンルの面白いところ。
しかし復讐の原因がしょうもなさすぎて笑うw
お前、そんなしょーもない理由で10年も天真のことを考え続けたとか、それって・・・・・・みたいな展開が楽しい。が、それを指摘した人が意外すぎてびっくり。
天真ちゃんは情緒未発達っぽくて難敵だけど、礼央も無自覚。時間かかりそうなカップルだなぁと思ったら2巻で動いた。どうなるかな?

 

1〜3巻。
人間と敵対する魔族の王のもとに、生贄として捧げられた少女サリフィ。
獣の姿をしていても本当は優しい心をもっている王様と、透明感のある朗らかなサリフィの純粋で無垢な関係を描いた作品。
互いに心に傷を抱えていて、それを癒やし合うような距離感が素敵だった。
恋にまでは至っていなくても、唯一無二の存在として互いを見ていることだけはすごく伝わってくる。
あと、モフみが素晴らしいですね。モフりたい。
3巻の勇者っぽい幼なじみがなかなか強烈だったけれど、彼は今後も登場するのかなー?

 

1巻〜2巻。
落ちこぼれ巫女・ルクルと気性の荒い蒼竜ユリウスのラブファンタジー。
花ゆめ系のファンタジー、最近は異形の人外ヒーロー押しなのだろうか。
うーん、舞台となる王国のシステムがぼんやりしていて(最初の騒動も説得力に欠けるというか意味がわからなかったし)、ちょっと世界観に奥行きを感じない。2巻めで少しずつ広がっているから、そのへんは今後に期待できるのかもしれない。
ルクルとユリウスの関係は悪くなかったから続きも読もう。

 

1〜7巻。
引きこもりの十和子の前に現れたのは、兄の転職先のホストクラブのホストたち。
そのまま家に居着いた彼らと交流したり、バイのオネエホスト・蓮次とラブコメしたりする物語。
正直、最初の方は十和子のキャラがきつかったんだけど、蓮次たちとか変わっていくうちに角が取れて、自分で行動し始めると好きになれた。
蓮次との恋もなかなかきゅんきゅんさせるし、良いではないか・・・・・・と思ってたのに6巻どういうことだーー!!!
十和子の思考回路がわからない・・・・・・いや、彼女に恋愛はハードル高すぎたってことなんだろうけれどそりゃ蓮次もキレるわ!
7巻のストーカー子ちゃんにびっくりしたけれど、ラブコメの本題は8巻かな??

 

1〜4巻。
敬語少女×不良少年の再会系幼なじみもの。
10年ぶりに会った幼なじみは街なかでケンカしては女を食い散らかす不良少年になっていた! というストーリーなんだけど、ラブコメ的な明るさはあまりなくて、不良少年・弓弦の心の闇を主人公である花が知っていくというシリアス強めな話。
不良の心を開かせる系の話ってなんだか久しぶりに読んだ気がする。
主人公2人についてはこれからかなーって感じなのだけど、当て馬として、花不在期間に弓弦に寄り添っていた少女・ルカが登場するのだけど、彼女の恋の掘り下げが丁寧で良かった。
似たもの同士、弓弦はルカを選んでもいいんじゃない?とか思ったけど、少女マンガ的には良くないか。まぁこの二人だと傷の舐め合いになりかねないしなぁ。

 

1巻。
彼女ののんたんが超好きだけど、のんたんの前ではツンデレ、のんたんに隠れてヤンデレ、という彼氏あっくんのラブコメ。
ツンデレモードのときの言葉がきつすぎて私は無理・・・・・・ただの暴言男じゃん。ツンデレはツンの中にも愛を感じさせてくれないと。
ヤンデレモードもなぁ。ヤンデレのテンプレって感じで萌えない。キモさを笑うべきなのかもしれないけど・・・・・・。
ごめん、私には合わない漫画だった。

 

1巻。
物の魂に語りかけ傷を癒やすことができる少年と、追い詰められた剣術道場の娘の出会いから始まる明治ファンタジー。
単巻完結の読み切り作かな。綺麗に終わっている。
なんとなくるろ剣の最初の頃を思い出した。

 

1巻。
長い時間を生きる鬼の女と、短い人生を生きる人間の少年の出会いから始まる恋物語。
異種恋愛譚だけど、今のところ鬼の方は母親っぽい慈愛な雰囲気。一方で少年は自分の命の短さを噛み締めながら鬼に恋をしている。
冒頭から悲恋っぽさが醸されているけれど、さてどうなるかなー?

 

1巻。
両親を亡くして祖父に引き取られた女子高生が、そこで庭師見習いの少年たちと交流するという物語。
すごく少女漫画っぽい。何考えてるかわからないイケメンの、不意打ちでわかりにくい優しさにキュンとする的な。正直嫌いじゃないですw
まぁでも1巻だけだと何とも言えない感じ。割と綺麗な絵柄なのだけど男女ともに表情が硬いのが気になるなー。
庭師モノとしても楽しめそうな雰囲気はある。

 

伯爵令嬢の身代わりとして、謎めく天堂家に嫁いだ少女の物語・第3弾。
天堂家の実態がまだ良くわからないけれど、登場人物全員が病んでいることだけはわかった・・・!
新キャラの双子といい、みんな歪んでるなぁ。
らんが雅人を意識しだしたけれど、情緒未発達のおサルさんだから、ここからがまた長そうな予感。
それはそうと雅人のアレはキスしようとしたのか?食らいつこうとしてるようにしか見えないんだけど(戦慄)

 

ストーカー邪神・ロキと貧乏勇者・陽色の北欧神話ラブファンタジー第3巻。
マンガワンの連載を楽しく読んでいるけど、なんか絵柄がちょっと変わってきてるのが心配。
でもストーリーは相変わらず好きだなぁ。
今回の大きなポイントはおねショタごっこが黙認されたことだろう(違)
黙認しちゃったら、それ、おねショタプレイじゃん!

 

武士系JKとオネエ系DKのハイテンションラブコメ第6巻。
仙石さん、ようやく恋に気づいた? いやまだか?? みたいな焦れったさが楽しかった。
「いい加減光らないでほしい」「だからあたし光ってないって」の掛け合いが好き。藤くんなら光っててもおかしくない。
しかしラスト、うーん、なんという藤くんらしい展開w
巻末特別編は七尾兄妹の話やら色々。常識人の妹はつらいね。

 

神を従える歌士の戦いを描いた中華ファンタジー第10巻。
ほぼ年1ペースだから内容忘れがちになるのだけど今回も面白かった。
ていうか、歌士としての主人公のアイデンティティを殺しにかかるとは・・・・・・ここで主人公修行ターンなの?
番外編はなんか久しぶりの花果と流。戦いがハイレベルになってこの二人の出番が少なくなってきていたから嬉しかった。可愛い〜〜。

 

家が隣の幼なじみカップルの壁ドンラブコメ第6巻。
付き合ったんだから、次に考えるのはソレのことですよね・・・・・・っていう。
真琴の方がそればっかり考えちゃってるのはちょっと笑った。まぁー、高校生だからねー。
怜太はバカだけど、真琴をちゃんと大事にしてるなぁ。

 

日本一の陰陽師を義父に持つ娘の苦労話第5巻。
小八汰がやばい。

 

3〜5巻。
みんな一方通行の恋に悩む青春ストーリー。
話が進めば進むほど青春のほろ苦さと輝きが愛おしくなる。
和臣と朱里がどうなるのかも気になるけれど、理央と由奈の関係が動き出してこちらも楽しみ。
特に5巻がいい感じで話が動き出して楽しくなってきた。和臣は人間くささが見えてきて一気に好感度アップ。

 

殺人の罪を共有する5人の高校生の物語第3弾。
前巻からバッドエンドまっしぐらな雰囲気があったけれど、話が進むほどに嫌な予感しかしなくて怖い。
見かけだけでも安穏な生活に浸っていればいいのに、自分たちから深淵に突っ込んでいくのか・・・・・・。

 

同級生JKのメイク担当となった少年の青春物語第5弾。
今回は地元アイドルの依頼を引き受ける文化祭回。
いつも通りに面白いのだけど、やっぱり中でも加納のヒロイン力がやばいことになってない?白モードちょっと美しすぎじゃない??
正ヒロインであるはずの星野は崩れたホラーハウスのミッキーみたいな顔に腹筋が死にました。

 

小野篁的ギリシア神話ラブファンタジー第6弾。
ハデス様とコレットの距離感がぐんぐん近くなっていて恋愛色増し増しで非常に楽しくなってきた。
この恋人まではいかない甘酸っぱさが最高なんだよなぁ。
ハデス様への愛が止まらないガイコツたちも最高に可愛い。
しかし今後ハデス様が頑張ってコレットに自覚させたとして、人間と神様の寿命の問題はどうするのかなぁ。
そのへんの苦悩とか葛藤が異種恋愛譚の醍醐味なので、ワクワクが止まらない。

 

かなり香ばしいヤンデレ君が活躍する、少年少女ダーク戦場アクション第4弾。
パリ編の続きから日本に舞台が戻り、色々と物語の裏側が見えてきた。
マシロの過去も垣間見えたけれど、これはまた闇が深そうな・・・・・・そもそも彼女の正体が何かわかっていないし。
そんなマシロにねじ切れた愛を捧げるクロイくんは相変わらずとても病んでる。
しょっぱなの満面の笑顔が頭に焼き付いて、色々話が動いたのに「クロイくんの顔がやばいww」でいっぱいになってしまったw

 

ドラマチックな愛に憧れをもつ女子高生と、彼女に復讐するためにラブゲームを仕掛ける男子高校生のラブコメ第3弾。
普通にラブコメしてるじゃん!
ラブゲーム要素どこいった!
・・・・・・と思ったらラストで波乱を予感させてくれて、きたきたきた!って感じだったw
それにしても、色々深読みした結果、空回りしまくる九条くんちょっとおもしろ可愛すぎる。その子はあんまり何も考えてないからww

 

4〜5巻。
兄の友達とお付き合いをすることになった家事万能女子高生のラブコメ。
相変わらず死ぬほど可愛いカップルだ・・・!
ギャグのキレとテンポも良くてとても楽しいし、どこでもかしこでも多発する盗み聞きに笑うしかない。
ていうか、七瀬兄妹のお父さんが最近すごく存在感を増しているような?
娘の彼氏に娘の名前を呼ばせようとするパパ、グッジョブなのか余計なお世話なのか。後者だ!
しかし高校生カップルで親族付き合い(家族付き合いですらなくて笑う)は実際なかなか重いと思うのだけど、この二人だと妙に似合うなぁw

 

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「【漫画読了メモ】2017年4月分」への2件のフィードバック

  1. みかこさん こんばんわ お久しぶりです~!(^^)

    「君死ニ~」4巻のクロイくんのあの表情、印象的すぎですよね・・しかもそのまま突進してくるっていう・・ww あと、前巻よりもマシロちゃんと絡みがあったと思うので、個人的に満足であります!(もっと増やしてほしいです~)
     
    「かわいいひと」も読みました~!なんかもうかわいい・・!!しか語彙がなくなるお話でした・・かわいい・・(*´∇`*) 「天堂家」はあんなに病んでるのに・・と思わざるをえなかったです・・!双子病んでる・・!!ww

    「思い、思われ~」は、男子2人が相手を意識しだしてからより楽しくなってきました~!!(^^) 理央くんの夢のエピソードがかわいくてすきです~!!

    1. トウさん、コメントありがとうございます!

      お久しぶりですー(^o^)

      「君死ニ」のクロイくんの表情、インパクトすごいですよねw 「こっちくんな!」って言いたくなる笑顔ww
      マシロちゃんとの絡みが増えたの嬉しかったですよね〜〜!二人の関係がどうなるのかすごく楽しみです。

      「かわいいひと」のかわいい以外の語彙がなくなる感じ、すごくわかります!
      なんでこんなに可愛いのか・・・! 病み病みな天堂家に可愛さを分けてあげてほしいですよねww

      「思い、思われ」は私も男子二人が動き出してから一気にハマりました!
      あの夢オチは予想外すぎて面白かったですよねw 理央くんがどんな感じで頑張ってくれるのかすごく楽しみです〜(*^^*)

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